青汁の種類

青汁は現代人が不足している栄養素を簡単に摂れる健康補助食品です。青汁を飲んで健康になりましょう!

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最も基本的なのは緑黄色野菜を絞ったそのままの青汁ですが、他にもいくつかの種類があります。ライフスタイルに合わせて選択できるのですが、それぞれの特徴も考慮して選ぶようにしましょう。

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○冷凍された青汁
このタイプの青汁は、生の青汁を急速冷凍させたものです。自分で作る青汁より若干ですが、栄養成分が落ちます。しかし、作るという手間と長期保存が可能になります。味は絞りたての青汁そのままです。

解凍後にはすばやく飲んでしまわないと、絞りたての青汁と同じように青汁に含まれている栄養成分が壊れてしまいます。また、時間の経過とともに味やにおいも変化してしまいます。

○粉末タイプの青汁
青汁を乾燥させたタイプで、青汁独特の味は抑えられています。生の青汁では保存できるのが長くても2日ほどですが、このタイプは長期保存が可能だというメリットがあります。また、外出先で飲むにも持ち運びができるため重宝します。水を加え、シェーカーで作るのが一般的です。

○粒状に加工された青汁
薬やサプリメントのように粒状になっていますから、上記の2種類よりにおいがしません。野菜の葉を粉にして圧縮されているものが多いようです。もちろん長期保存も可能で、携帯性にも優れています。

○フリーズドライタイプの青汁
フリーズドライ(真空凍結乾燥技術)は、急速に凍結したのちに乾燥させるものです。インスタント食品で最も一般的な製法です。青汁の場合、加熱処理をしないので、栄養成分を壊してしまうことがあまりありません。水などを使用してもとに戻して飲みます。

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