1日に飲む青汁の適量

青汁は現代人が不足している栄養素を簡単に摂れる健康補助食品です。青汁を飲んで健康になりましょう!

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「青汁は体によいから、たくさん飲んだ方がやはり体によいのでは?」と思われる方もいらっしゃるでしょう。しかし、過ぎたるは及ばざるが如しという言葉があるとおり、青汁にもこの言葉があてはまります。

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薬であれば1日にこれだけという量があります。でも、青汁は薬物ではなく健康食品です。これが適量というはっきりとした指針は青汁にはありません。しかし、いくら体によいとされる栄養素でも、大量に体内にたまってしまうと副作用を起こしてしまう栄養成分があります。

青汁を1日に飲む適量というのはコップ1/2から2杯分だといわれます。量にすれば90mlから360mlです。普段の食事で緑黄色野菜をたくさん摂っているという方は少な目の量で、ほとんど口にしないという方でもコップ2杯分というのが目安になります。

「コップ2杯分となると一気にはとても飲めないぞ!」といわれる方も安心して下さい。1日に飲む青汁は回数を何度かに分けても全く問題ありません。

また、上記のコップ1/2から2杯分の青汁というのは、何かを加えて飲みやすくした量ではありません。野菜を絞った量です。ですから、水を加えて薄めたりして飲んでいる場合には、それ以上の青汁を飲みましょうということになります。

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