<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>青汁で健康</title>
      <link>http://gj.yukkou.com/</link>
      <description>青汁は現代人に不足しているビタミンやミネラルを手軽に摂れる、大地からの贈りものです。ビタミンやミネラルを豊富に含んでおり、人間に必要な微量栄養素もバランスよく含んでいる飲み物です。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 29 Sep 2007 23:59:17 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.21-ja</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>青汁情報サイト</title>
         <description><![CDATA[■<a href="http://www.happiness7.com/" target="_blank">青汁パワーで健康生活！</a>：青汁の効能や青汁をおいしく飲む方法、青汁の原料の種類、ケールのキューサイ青汁の紹介など、青汁についてくわしく解説しています。

■<a href="http://www.slim-12.com/" target="_blank">スキムミルクダイエットで簡単ダイエットカロリーコントロール</a>：青汁は食物繊維とビタミンの宝庫というタイトルで青汁が詳しく紹介されています。

■<a href="http://yaplog.jp/hakuraidou/" target="_blank">青汁比較ブログ</a>：青汁の原料比較や製法比較、価格比較を行なうブログです。ダイエットやデトックス、メタボリックシンドローム、生活習慣病予防の情報もあり。

■<a href="http://aoziru.3-box.com/" target="_blank">青汁体験記</a>：体調不良で試されたいくつかの青汁についてコメントされています。

■<a href="http://ao-jiru.biz/" target="_blank">青汁が効く！</a>：青汁がもたらしてくれる健康効果や美容効果を紹介しています。]]></description>
         <link>http://gj.yukkou.com/090/ent1750.html</link>
         <guid>http://gj.yukkou.com/090/ent1750.html</guid>
         <category>090リンク集</category>
         <pubDate>Sat, 29 Sep 2007 23:59:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>青汁販売サイト</title>
         <description><![CDATA[■<a href="http://www.s-tanpopo.com/" target="_blank">青汁の青汁・ダイエット健康市場</a>：こだわりの青汁をはじめとする健康食品の総合ショップです。

■<a href="http://dreamward.biz/" target="_blank">ドリームワード</a>：青汁やサプリメント、マルチビタミン、化粧品など美容と健康に役立つ商品の通販サイトです

■<a href="http://www.est.hi-ho.ne.jp/abes/" target="_blank">漢方薬の百花園漢方薬局</a>：フラボノイド・葉緑素・食物繊維などを含む桑葉にカテキンを含む抹茶や乳酸菌などを加えた苦くない「減肥くわ青汁」を販売。

■<a href="http://www.aojiru-life.biz/" target="_blank">青汁生活-青汁で体の中から健康に-</a>：青汁の美味しさと栄養バランスを両立しました。青汁を飲んで体の中から健康になりましょう。

■<a href="http://www.vital-support.com/" target="_blank">青汁いきいき生活</a>：青汁に代表される「桑の葉」「大麦若葉」「明日葉」「よもぎ」の４種類の葉をバランスよくブレンドした飲みやすく美味しく仕上げた青汁です。

■<a href="http://www.2hmks.com/ryosai/" target="_blank">青汁 健康食品～良菜館～</a>：～良菜館～毎日の暮らしを、生き生きと健康的に暮らすためのお手伝い!!美味しい青汁・飲みやすい青汁・健康食品をご紹介しています。

■<a href="http://www.birdym3247.com/kenkou/" target="_blank">健康食品・通販サイト 健康いきいき大陸</a>：皆様の毎日の健康いきいき生活を応援する健康通販サイト。販売されている青汁の種類も豊富です。]]></description>
         <link>http://gj.yukkou.com/090/ent1751.html</link>
         <guid>http://gj.yukkou.com/090/ent1751.html</guid>
         <category>090リンク集</category>
         <pubDate>Sat, 29 Sep 2007 23:59:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>健康食品のリンク</title>
         <description><![CDATA[■<a href="http://www.seifun.net/" target="_blank">液体ろ過・シフター・健康食品・粉砕加工・粉末加工の中村製粉</a>：伝統的なドウツキ製粉機と高速度粉砕機を使って、いまの時代に「職人ワザ」の粉作りにこだわっております。製粉・粉砕加工・うこん粉の事なら中村製粉にお任せください。

■<a href="http://www.chitosanfile.com/" target="_blank">キトサンファイル</a>：キチン・キトサン総合情報サイト。

■<a href="http://www.ikcc.jp/" target="_blank">美容・化粧品、健康食品、ダイエットのIKCショップ</a>：「Ｉ」いいもの、「Ｋ」きれいいに、「Ｃ」cosmeよりよいものをより安く提供します。IKCショップ。]]></description>
         <link>http://gj.yukkou.com/090/ent1774.html</link>
         <guid>http://gj.yukkou.com/090/ent1774.html</guid>
         <category>090リンク集</category>
         <pubDate>Fri, 28 Sep 2007 23:59:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>青汁の材料の選び方</title>
         <description><![CDATA[青汁の材料になるものにはケールをはじめとして、いろいろな野菜の緑葉や野草でも緑色のものが利用可能です。

<img alt="sct077a-s.gif" src="http://gj.yukkou.com/images/sct077a-s.gif" width="150" height="144" align="right" vspace="5" hspace="10" />

○野菜を購入する場合
有機栽培の野菜を使うようにすることも重要なポイントです。青汁は、生の緑葉を大量に使用してを作りますから、無農薬のものにこだわるようにしましょう。無農薬野菜の表示があるものでも、青汁を作る時には必ずきちんと洗って使うようにしなくてはなりません。なるべく鮮度の高い野菜を選ぶようにしましょう。

○野草を使う場合
毒性のあるもの、また、紛らわしいものなどが多い野草などは特に気をつけなければなりません。分別に自信がなければ使わないのが賢明な選択です。もし使用するのであれば専門的な知識のある方に相談するようにしましょう。

○自分で栽培した野菜を使う
自分で栽培して育てた野菜というのが、なんといっても一番安心して青汁に使用できます。さらに鮮度の面でも野菜を購入して青汁を作るより、はるかに新鮮な野菜で青汁を作ることができます。しかし、一年を通してある程度の収穫が望める野菜でないといけません。そういった意味でもケールは一年中栽培が可能で収穫量も多い野菜ですから、青汁の材料に適しているといえます。

青汁として適した材料というのは、ケール、明日葉（あしたば）、かぶの葉、セロリ、小松菜、ブロッコリー、大根の葉など様々です。

ここで注意したいのが、ほうれん草は青汁には適していないということです。ほうれん草は緑黄色野菜ですし、いかにも青汁の材料として文句なしの印象があります。

しかし、ほうれん草に多く含まれるショウ酸を摂りすぎると膀胱結石や腎臓結石などになってしまう可能性があります。「エッ！ほうれん草は食べ過ぎてはいけないの？」と思われる方がいらっしゃると思いますが、ショウ酸は水溶性ですからゆがいて食べる分には問題となりませんので、安心して食べるようにしてください。]]></description>
         <link>http://gj.yukkou.com/040/ent1723.html</link>
         <guid>http://gj.yukkou.com/040/ent1723.html</guid>
         <category>040自分で青汁を作ろう</category>
         <pubDate>Mon, 24 Sep 2007 23:36:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>青汁の作り方</title>
         <description><![CDATA[青汁を冷凍したものや粉末状にしたものなどが販売されていますが、一度は野菜から青汁を作ってみましょう。青汁の作り方は実にシンプルです。簡単に書くと、葉をすりつぶすそして汁をしぼるというだけです。

とはいっても、すりつぶす方法などもいくつかありますので、それぞれの方法を書いてみたいと思います。

まず、材料は新鮮で無農薬の緑黄色野菜を使用することが前提になります。入手した材料は、はじめにすりつぶす必要があります。以下の3つの方法です。

<img alt="fod1188-s.jpg" src="http://gj.yukkou.com/images/fod1188-s.jpg" width="150" height="110" align="right" vspace="5" hspace="10" />

○すり鉢を使う
他の方法より手間がかかる方法ですが、このすり鉢を使ってすりつぶす方法が、一番よい青汁の味と質になる方法です。

○ミキサーを使う
ミキサーの回りをよくするために水を加える必要がありますが、あまり多くの水を加えるとせっかくの青汁が薄くなってしまいます。ミキサーの回りが悪ければ時間がかかりすぎてビタミンを壊してしまいますので、2分以内に完了するようにしましょう。水の適量は野菜の種類で変わりますから、何度か経験して最低限の量を確かめましょう。

○ジューサーを使う
ジューサーを使うのが一番簡単で手間もかかりません。ジューサーを使うと、青汁とかすに分かれますので、残ったかすは料理に使うことも可能です。また、青汁の味はマイルドに仕上がります。

すり鉢とミキサーの場合には、もうひとつしぼるという作業が必要です。しぼり器があれば使ってもよいですし、ガーゼなどの布を使ってこします。

もちろん、こさずにそのまま食してもよいです。そのままの方が食物繊維をより多く摂ることができます。とはいえ、青汁をしぼった方が飲みやすいですので、それぞれの好みの方法でよいと思います。]]></description>
         <link>http://gj.yukkou.com/040/ent1721.html</link>
         <guid>http://gj.yukkou.com/040/ent1721.html</guid>
         <category>040自分で青汁を作ろう</category>
         <pubDate>Mon, 24 Sep 2007 23:24:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自分で青汁の材料を栽培する</title>
         <description><![CDATA[野菜を栽培する場所や時間が許すのであれば、自分で青汁の材料を栽培するとよいでしょう。自分が青汁にして飲みたい野菜を作れますし、自分でコントロールすれば、一年をとおして野菜が安定して入手できます。

<img alt="ilm14_bg01008-s.gif" src="http://gj.yukkou.com/images/ilm14_bg01008-s.gif" width="150" height="132" align="right" vspace="5" hspace="10" />

それから、ここが一番のポイントとなります。青汁を作るには、たくさんの生の野菜を使って行います。ですので、無農薬で無化学肥料で栽培された野菜が必要です。自分で栽培すれば、自分で栽培する手間はかかるとしても、野菜売り場では割高な有機無農薬野菜を安価に手に入れることが可能になります。また、自分で野菜を収穫するのですから、新鮮な野菜という意味では、市販されているものとは比較になりませんね。

ただ、青汁に使う野菜を栽培する土地は限定されます。過去3年程度は農薬や化学肥料を使っていない土地を使用しなければなりませんし、日当たりもよく水はけもよい土地でなくてはなりません。それに、有機無農薬野菜を栽培するのですから、毎日の害虫駆除などの手間も必要になります。

最後に、青汁のために栽培する野菜の種類選びですが、最も適しているのは、やはりケールなのです。ケールは一年をとおして収穫できますし、含まれている栄養成分も野菜のなかでも群を抜いています。周年栽培できる野菜は、ケールの他には春菊、パセリ、あぶらななどがあります。]]></description>
         <link>http://gj.yukkou.com/040/ent1725.html</link>
         <guid>http://gj.yukkou.com/040/ent1725.html</guid>
         <category>040自分で青汁を作ろう</category>
         <pubDate>Mon, 24 Sep 2007 23:24:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>青汁はいつのんだら効果的</title>
         <description><![CDATA[青汁はいつのんだら効果的なのでしょうか？青汁は薬ではありませんから、食前や食後に飲まなければ効果が薄いなどということはありません。いつでも自分が好きな時間に飲んでよい健康食品です。朝起きてすぐでもよいですし、食事と一緒にあるいはお風呂上りにというのもありです。青汁はいつ飲むかというより毎日続けるということが大切なのです。

<img alt="liquc063-s.jpg" src="http://gj.yukkou.com/images/liquc063-s.jpg" width="68" height="200" align="right" vspace="5" hspace="10" />

でも、食前に青汁を飲むと、青汁に豊富に含まれる食物繊維のおかげで空腹感が満たされやすくなりますし、消化が長くなるので脂肪もつきにくくなります。ダイエットのために青汁を飲む場合には食前がよいでしょう。

また、薬のように回数に制限もありませんから、1日に飲む量を朝食・昼食・夕食それぞれにわけて飲むとよいと思います。

自分で青汁を野菜の葉から作っている方はなおさらですが、市販の青汁でも昼食は会社でという場合には、持ち運びが大変ですし、作った青汁はすぐ飲むのが基本です。そういった場合には粉末状の青汁や顆粒状の青汁を利用するようにしましょう。

それから、スポーツやお風呂上りなどで汗をかいたあとなどには、スポーツドリンクとトッピングすれば、よりおいしく飲めます。遊んで汗をかいた子供にもこのトッピングはピッタリです。]]></description>
         <link>http://gj.yukkou.com/030/ent1719.html</link>
         <guid>http://gj.yukkou.com/030/ent1719.html</guid>
         <category>030青汁の疑問を解決</category>
         <pubDate>Mon, 24 Sep 2007 23:05:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>青汁を飲んでどれ位で効果がでる？</title>
         <description><![CDATA[青汁を飲まれる目的は、「風邪をひきやすい体質を改善したい」「ダイエットが目的で」「便秘症だから」など様々だと思います。青汁は決しておいしいとはいえない健康食品ですので、逆に考えれば何かしらの目的がなければ飲んでいらっしゃらないでしょう。

<img alt="ilm09_ad14003-s.gif" src="http://gj.yukkou.com/images/ilm09_ad14003-s.gif" width="130" height="169" align="right" vspace="5" hspace="10" />

目的があるのですから、当然「どれくらいの期間青汁を飲んだら効果が現れるのだろう？」という疑問がわいてくることと思います。答えから書けば、やはりそれは人それぞれなのです。

早い方であれば、青汁を飲んですぐという方もいらっしゃるようです。筆者の場合には、野菜嫌いであるせいか便秘気味だったのが、2日ほどで快便になったという経験があります。青汁がたくさん含有している食物繊維のおかげですね！

しかし、青汁を飲んで逆に便秘になってしまうという方もいらっしゃるようです。これは、青汁を摂ったことにより消化がよくなったためですから、心配する必要のあるものではありません。

人それぞれにちがった（食）生活や体質があるのですから、このように効果効能は人それぞれなのです。青汁を飲めば全てが解決するわけではありません。何の変化もなければ、生活習慣の見直しや食生活の見直しなどを行ってみる必要はあるでしょう。

また、数ヶ月青汁を飲み続けても何の変化もないという場合もありますが、青汁は一生飲み続けてよい健康食品ですから、できるだけ長く続けるようにしましょう。]]></description>
         <link>http://gj.yukkou.com/030/ent1724.html</link>
         <guid>http://gj.yukkou.com/030/ent1724.html</guid>
         <category>030青汁の疑問を解決</category>
         <pubDate>Mon, 24 Sep 2007 23:05:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>1日に飲む青汁の量</title>
         <description><![CDATA[「青汁は体によいから、たくさん飲んだ方がやはり体によいのでは？」と思われる方もいらっしゃるでしょう。しかし、過ぎたるは及ばざるが如しという言葉があるとおり、この青汁にもその言葉があてはまります。

<img alt="swfuc016-s.gif" src="http://gj.yukkou.com/images/swfuc016-s.gif" width="150" height="115" align="right" vspace="5" hspace="10" />

薬であれば1日にこれだけという量があります。でも、青汁は薬ではなく健康食品です。これが適量だとはっきりとした指針は青汁にはありません。しかし、いくら体によいとされる栄養素でも、大量に体内にたまってしまうと副作用を起こすという栄養成分があります。

青汁を1日に飲む適量というのはコップ1/2から2杯分だといわれます。量にすれば90mlから360mlです。普段の食事で緑黄色野菜をたくさん摂っているという方は少な目の量で、ほとんど口にしないという方でもコップ2杯分というのが目安になります。

「コップ2杯分となると一気にはとても飲めないぞ！」といわれる方も安心して下さい。1日に飲む青汁は回数を何度かに分けても全く問題ありません。

また、上記のコップ1/2から2杯分の青汁というのは、何かを加えて飲みやすくした量ではありません。野菜を絞った量です。ですから、水を加えて薄めたりして飲んでいる場合には、それ以上の青汁を飲みましょうということになります。]]></description>
         <link>http://gj.yukkou.com/030/ent1718.html</link>
         <guid>http://gj.yukkou.com/030/ent1718.html</guid>
         <category>030青汁の疑問を解決</category>
         <pubDate>Mon, 24 Sep 2007 23:03:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>青汁は保存できるの？</title>
         <description><![CDATA[忙しい朝に青汁を作る時間がないという方がほとんどではないかと思います。そんな時には、市販されている粉末状の青汁を使うというのが一番の解決になります。

その他、自分で青汁を作って保存しておくという方法もあります。青汁は作ってすぐにいただくというのが当然基本ですし、健康へも美容へも一番効果が期待できます。2日程度であれば冷蔵庫で保存可能ですが、できれば24時間以内には消費しましょう。

<img alt="clco097-s.jpg" src="http://gj.yukkou.com/images/clco097-s.jpg" width="150" height="108" align="right" vspace="5" hspace="10" />

時間が経てば青汁の味も変わってしまいますし、空気に触れて壊れてしまう成分も青汁に含有されています。ですが、ほとんどの栄養成分はそのまま残りますから、保存しておくというのもあながち間違った方法ではないのです。

市販されている青汁には冷凍されているものもあるように、冷蔵庫に同じ入れるでも、冷凍しておく方がより長く保存することができるようになります。ただし、市販品は基本的に急速冷凍されていますから、一般家庭で冷凍するのとは区別する必要があります。

とはいっても、青汁を常温で置いておくと数時間でもにおいが変わったりしますから、冷蔵庫や冷凍庫を過信過ぎないようにすることも忘れないようになるべく早く消費するようにしましょう。

市販の粉末状の青汁に含まれる栄養成分は、しぼりたての青汁とほぼ遜色ないといわれています。手間ひまをかけたくない、または、そんな時間がないという方には、そういった意味でも粉末状の市販された青汁がおすすめです。]]></description>
         <link>http://gj.yukkou.com/030/ent1720.html</link>
         <guid>http://gj.yukkou.com/030/ent1720.html</guid>
         <category>030青汁の疑問を解決</category>
         <pubDate>Mon, 24 Sep 2007 23:03:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アレルギー体質でも青汁は大丈夫？</title>
         <description><![CDATA[青汁はアレルギー体質の方でも基本的に大丈夫な健康食品です。花粉症などのアレルギー症状が改善される例もあります。ですので、積極的にそしてなるべく長期に渡って飲み続けることをおすすめします。

<img alt="ilm07_aa18002-s.jpg" src="http://gj.yukkou.com/images/ilm07_aa18002-s.jpg" width="150" height="101" align="right" vspace="5" hspace="10" />

しかし、野菜アレルギーなどのアレルギー症状がある方であれば注意が必要です。青汁は野菜のしぼり汁なのですから、野菜を食べているのと同じと考えましょう。

野菜アレルギーは口腔粘膜症候群ともいわれる症状で、野菜に含まれているアレルゲンによって起ります。症状としては、のどや口の中くちびるなどのかゆみや腫れなどを起こします。かゆみ程度であればまだよいですが、症状がひどくなればアナフィラキシーショックを起こすこともありますので、軽く考えられるものではありません。

野菜アレルギーと思っていても、残留農薬がアレルギーの原因である場合もありますから、素人判断は危険です。

とはいっても青汁の場合には、ほとんどアレルギーの心配はありません。青汁の材料になる一般的な野菜にはアレルギーの原因になるものはほとんどありません。ただし、セロリはアレルゲンになるケースがありますので注意して下さい。

アレルギーを心配されている方は、青汁を飲む以前にも野菜を食べてアレルギー症状を起こしたことがあるでしょうから、心配であれば医師の診察を受けるようにしましょう。]]></description>
         <link>http://gj.yukkou.com/030/ent1717.html</link>
         <guid>http://gj.yukkou.com/030/ent1717.html</guid>
         <category>030青汁の疑問を解決</category>
         <pubDate>Mon, 24 Sep 2007 23:00:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>青汁に副作用？</title>
         <description><![CDATA[青汁には副作用があるのでしょうか？青汁は健康食品ですので、基本的には薬のように副作用はありません。しかし、いくつか注意しておくべき点があります。

<img alt="cdur005-s.gif" src="http://gj.yukkou.com/images/cdur005-s.gif" width="130" height="173" align="right" vspace="5" hspace="10" />

青汁を飲んで下痢や便秘になってしまうケースがあります。下痢をしてしまうという場合は、青汁を飲んだ量が問題（多すぎ）になるようです。青汁はたくさんの量を飲むとそれだけ体によいというわけではありません。1回に飲む量ではなく、本当に効果的なのは長期間に渡って飲み続けることです。

薬品のようにこれだけという指針がないとはいえ、何事も過ぎたるは及ばざるが如しといいます。1日でいただく青汁の適量は、コップ半分から2杯ですので、その間の量を飲むようにしましょう。

本来、青汁を飲むと食物繊維をたくさん摂りいれることになるわけですから、便秘は解消するのですが、便秘になってしまう場合もあります。これは青汁により消化がよくなった結果だといわれています。

便秘になってしまう場合には、1日に2杯まで青汁を飲む量を増やしてみましょう。また、市販の青汁ではなく、家庭で青汁を作っているという場合には、しぼりかすも同時に摂るようにすると、より多くの繊維質を摂りいれる結果となりますから、よりよい結果が期待できます。また、青汁だけではなく、野菜もたくさん食べるようにした方がよいことはいうまでもありませんね。]]></description>
         <link>http://gj.yukkou.com/030/ent1716.html</link>
         <guid>http://gj.yukkou.com/030/ent1716.html</guid>
         <category>030青汁の疑問を解決</category>
         <pubDate>Mon, 24 Sep 2007 22:56:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>妊婦が青汁を飲んでも大丈夫？</title>
         <description><![CDATA[妊娠すると自分だけの体ではなくなりますから、食べ物には特に神経質になってしまうものです。

ところで、青汁は妊婦が飲んでも大丈夫なのでしょうか？青汁は薬ではなく健康食品ですので子供でも妊婦さんでも飲んで大丈夫です。（子供に青汁を飲ませる時には、大人の量の半分を目安に）

<img alt="ilm16_ad04004-s.gif" src="http://gj.yukkou.com/images/ilm16_ad04004-s.gif" width="150" height="160" align="right" vspace="5" hspace="10" />

妊婦さんであれば、逆に青汁は飲むべきものなのです。というのは、青汁には葉酸という水溶性ビタミンが含有されていますが、この葉酸は妊娠中と妊娠後には通常より多めの量が必要とされているからなのです。葉酸は成人男女で通常1日に200μgを摂取すべきとされていますので、それ以上の葉酸を摂取しましょうということです。

葉酸に限らず、妊娠するとおなかの赤ちゃんにも十分な栄養成分を与える必要がありますから、ビタミンやミネラルがバランスよく含まれている青汁は、妊婦にとっても最適な健康食品であるといえると思います。

また、青汁を飲まないにしても野菜類はたくさん食べるようにしましょう。葉酸はパセリ（100g中に220μg）ブロッコリー（100g中に210μg）や春菊（100g中に190μg）などに多く含まれています。その他レバー（鳥レバーで100g中に1300μg）や果物（みかん類や柿、バナナなどに多く含まれる）に含まれます。

しかし、いずれの野菜でも100g以上は食べないといけないということになってしまいます。その点、青汁として飲むのであれば、青汁コップ1杯分の約180ml中に200μg程度含まれています。調理法によっては、成分が壊される可能性のある野菜より、青汁の方が効率よく栄養成分を摂取することができます。]]></description>
         <link>http://gj.yukkou.com/030/ent1749.html</link>
         <guid>http://gj.yukkou.com/030/ent1749.html</guid>
         <category>030青汁の疑問を解決</category>
         <pubDate>Mon, 24 Sep 2007 22:56:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>青汁で簡単ダイエット</title>
         <description><![CDATA[青汁は健康によい健康食品なのですが、簡単にダイエットができるから青汁を飲んでいるという方もいらっしゃいます。では、青汁のどんなところがダイエットにとってよい働きをするのでしょうか？

<img alt="ilm16_cd03023-s.gif" src="http://gj.yukkou.com/images/ilm16_cd03023-s.gif" width="130" height="190" align="right" vspace="5" hspace="10" />

人間は食事などを行ってエネルギーとして体内に摂り込むのですが、満腹感がなかなか得られずについつい食べすぎてしまったということがよく？ありますね。必要となるエネルギーは当然なくては人間生きてはいけませんが、余分に摂取した食べ物はエネルギーとして消費されずに脂肪として蓄積されます。メタボリックシンドロームの原因になったりして、健康によい影響を与えません。

ただし、ダイエットやメタボリックシンドローム対策のためには食事のコントロールももちろん大切ですが、運動（無理しない程度）も大切であることは忘れないようにしましょう。

話がだいぶそれましたが、本題の青汁で簡単ダイエットです。まず、青汁には糖質や脂質など太りやすい要因となるものがほとんど含まれませんので、青汁を飲んだからといって太るという心配がありません。

青汁は緑黄色野菜を絞った飲み物ですので、食物繊維がたくさん入っています。これにより満腹感を得られますから、過剰に食事を摂るということが防止できます。

それから、青汁に入っている食物繊維のもうひとつの働きとして、血糖が急上昇することを防止する作用があります。これは、結果的に脂肪として蓄積されることを防止することにつながります。

それじゃあ青汁を飲んでいればたくさん食べてもよいのかというと、そういうわけではありません。過食には注意しましょう。また、ダイエットのために食事を制限して青汁だけを飲むという方もいらっしゃるようですが、人間が必要とする栄養素は青汁からのみでは補えませんから、きちんとした食事は摂るようにします。]]></description>
         <link>http://gj.yukkou.com/020/ent1715.html</link>
         <guid>http://gj.yukkou.com/020/ent1715.html</guid>
         <category>020青汁の使い方</category>
         <pubDate>Mon, 24 Sep 2007 22:48:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>美容のために青汁</title>
         <description><![CDATA[健康と美容という言葉はひとつになっていわれることが多いのですが、青汁も健康にも美容にもよいとされています。

<img alt="ilm16_ca01016-s.jpg" src="http://gj.yukkou.com/images/ilm16_ca01016-s.jpg" width="130" height="271" align="right" vspace="5" hspace="10" />

女性にとって、美容という大枠のなかでも特に美肌という言葉が気になると思います。青汁が美肌によいというその秘密は、青汁に豊富に含まれているビタミン類とミネラル成分です。

最近、活性酸素という言葉をよく耳にしますね。活性酸素は酸素が活性化したもので、紫外線の影響や加齢など人間の体の中で日常的に発生しうる物質です。結果的に肌などの老化現象へつながったり、生活習慣病の原因になったりします。なかでも肌の老化に大きく関与する物質ですから、できれば避けたいものですね。

活性酸素は人間の体を傷つけてしまうわけですが、青汁に豊富に含有されているビタミンAやC、Eなどは体が傷つかないように身代わりになってくれる存在なのです。青汁があなたのために身代わりになって活性酸素を撃退してくれます。

また、ビタミンBは肌の新陳代謝を促す作用がありますし、他のビタミン群やミネラル成分もコラーゲンの生成を助けたり、脂質の酸化を抑制したりするなどの働きをします。青汁には美肌のためにもよい成分がたくさん含まれているというわけです。]]></description>
         <link>http://gj.yukkou.com/020/ent1714.html</link>
         <guid>http://gj.yukkou.com/020/ent1714.html</guid>
         <category>020青汁の使い方</category>
         <pubDate>Mon, 24 Sep 2007 22:44:26 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
